◆熊谷和徳◆TAP SOLO 2007.9.24東京国際フォーラムC

2007–09–27 (Thu) 21:31
kumagai.jpg

熊谷和徳さんの単独LIVEです。
今、振り返って考えると、凄い勝負に出たもんだなーという感じです。
逃げ場の無い舞台というか、踊りそのものに価値がなかったら、大ブーイングを食らうようなステージ構成だったような気がする。
『TAP SOLO』という名の通り、舞台の上には、タップ板と椅子だけで、他は無し。その他は、音と照明と映像だけで舞台空間に色をつけていくような、究極にシンプルなステージ構成だったけれど、それらの使い方が恐ろしく上手いので、単調さを感じさせなかった。
視覚と聴覚がものの見事にシンクロしていて、熊谷さんは踊りだけでなく、こういった舞台空間を演出する事も上手い人なのだと改めて感じました。(今頃気が付いたのかよ・笑)
特に印象的だったのは、あらかじめに撮影して置いた自身のダンス映像の上に、舞台上でリアルに踊る自分の影の映像をMIXして大型スクリーンに映し出すやり方なんて、凄くかっこ良かったなー。
『TAPMAN×PIANOMAN×MOVIEMAN』で鳥の映像と踊るシーンも強烈に印象に残ったけど、今回もまるで、自分の影ぼうしと一緒に戯れているみたいで面白かった。
映像と生の踊りを上手くMIXさせるとホント面白い絵ズラが出来上がるんだよね。
でも、幕が開いた時はちょっと驚きましたよ。一人しかいないんだもん(笑)。
あの激しい踊りを休憩無しで乗り切る気なんだろうかと。
人事ながら、顔が青くなってきました(笑)
一体最後はどうなっちゃうのかと。
いや、しかし、凄いステージだったなぁ……。
いつもはLIVEの後半部分で踊るような、激しいタップソロがオープニングからラストまで続くのだから。アンコールの時に履いていた靴を脱いで、一瞬チラ見をしてから、ポーーンと、ほっぽり投げていたけど、あれ、靴がぶっ壊れちゃったって事か?(笑)
考え過ぎかな(笑)。

ででで、私は見ましたよー(笑)この日、最後の踊りの時だけど一瞬舞台の上に

god.gif

が降りてくる瞬間をさ(笑)

会場の中は、デカイ音がバンバン鳴っているというのに、どこか静寂さが漂っていた。時間が進むごとに無駄な感情がどんどん、こそぎ落とされていくような、そんな感じがした。
一人で勝手に自己陶酔する事は簡単だが、大勢の観衆を、そういったレベルにまで持ち上げてくれるアーティストなんて、そうざらにはいないよ(笑)

◆ヴェニスの商人◆2007.09.01,22/銀河劇場

2007–09–26 (Wed) 21:21
venice_up.jpg

【原作】 ウィリアム・シェイクスピア
【演出】 グレゴリー・ドーラン
【翻訳】 河合祥一郎
【美術】 マイケル・ヴェイル
【キャスト】
市村正親:藤原竜也:寺島しのぶ:京野ことみ:廣田高志:大川浩樹
小林正寛:横田栄司:樋浦 勉:加門 良:椿 真由美:鈴村近雄
遠藤 好:今奈良孝行:菅原さおり:樋口浩二:佐川和正:藤沼 剛
豊田 茂:佐藤仁美:団 時朗:西岡徳馬

◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆
【物 語】
舞台は、貿易都市として栄えた16世紀末のヴェニス。アントーニオ(西岡徳馬)は、この街で貿易商を営む裕福な紳士。 ある日、彼の元に、年下の親友バサーニオ(藤原竜也)が借金の申し込みにやって来ます。 ベルモントに住む才色兼備の令嬢ポーシャ(寺島しのぶ)にプロポーズをするために。 が、あいにく全財産が海を渡る船の上にあったアントーニオは、自らが保証人となり、バサーニオにユダヤ人の高利貸しシャイロック(市村正親)を紹介します。 そんなふたりにシャイロックが出した条件は、「もしも3カ月の期限までに借金が返せなかったら、アントーニオの肉1ポンドをもらう」というもの。常軌を逸した申し出にアントーニオはたじろぎますが、期限内に船が帰還すると信じる彼は、この条件を承諾。 おかげで、金を手にベルモントへ旅立ったバサーニオは、難しい結婚の条件をクリアしてポーシャと結ばれます。そんなとき、アントーニオの輸入品を積んだ船が難破。借金返済の目処が立たなくなった彼と、約束どおり1ポンドの肉を要求するシャイロックの闘いは、法廷の場に持ち込まれることに……。

天王洲銀河劇場HPより
http://www.gingeki.jp/special/venice.html

◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆

続きを読む ⇒

MUTTONI THEATER♪2007.9.22

2007–09–25 (Tue) 20:55
muttoni_up.jpg

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ムットーニ・シアターの2度目です。先週はナイト・ツアーだけの参加で、他の作品をゆっくり見る時間が無かったので、今回は一つ一つの作品をゆっくり堪能すべく、再度リピートしてきました。ナイト・ツアーだと、どうしても作品から距離が微妙に離れてしまうので、細かい所を見る事が出来なかったのですが、今回は作品によっては、かなり至近距離まで近寄る事が出来きたので、大変満足でしたにゃ。タイムテーブルを片手に、一つ一つ作品を見ていると、2時間、3時間など、あーーっと言う間に過ぎていってしまいます。結局、館内で3時間位休憩無しでウロウロしていたのですが、全然疲れを感じなかった(笑)。 てか、へたなテーマパークに行くより、よっぽど楽しいのだ。見に来るお客さんは子供から年配の方々まで、本当に色々な世代層の人々が見にきていたのですが、どの人も、ふつーに作品に見入っている姿は、微笑ましいものがあった。なんと言うか、見入ってる姿に小賢しさが無いのだ。多分作品を見ている時は、大人も子供も一律同年代に戻るんだろうね(笑)。面白かったのは、一つの作品が見終わって、次の作品に移動しようとした時、館内で警備をしていたおじさんにぶつかりそうになったので、“おっと!危ね”と、避ける時にそのおじさんの顔がチラっと目に入ってきたのですが、その顔が「二パー」と微笑んでいた(笑)。どうやら作品を見ていたようだ(笑)。誰でも、あの作品群に囲まれていたら、穏やかな気分になるだろう。自分もここに引っ越してきたくなったくらいだ。
自分はムットさんの作品を見たのは、今年の春に開催された世田谷文学館での、からくり書物が初めてだったので、今でも作品の知識とかはあまり無いのだけれど今回の展示会で、ご贔屓の作品もぐーんと増えました。今度は何時会えるかなー。クリスマス時期にもやって欲しいよー。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


マリア・カラスのメモリアルイベント

2007–09–20 (Thu) 21:45
diva_up.jpg

16日にマリア・カラスの没後30周年記念のメモリアルイベントの招待券をもらったので行ってきました。当日の9月16日は彼女の30回目の命日にあたる日だったそうです。マリア・カラスといえば、本業の歌よりも、大富豪のオナシスと元ケネディー大統領夫人との三角関係のほうが印象に強かったりするんだけど、彼女の残した実績や歌にふれるのはその日が初めてでした。この日のメイン司会は、オペラ研究家の岸純信さん。ゲストに華道家のカーリーこと假屋崎省吾さん、黒柳徹子さん、ソプラノ歌手の鈴木慶江さんでした。語れと言ったら明日の朝まで語っていられるほどのマニアが勢ぞろいしたようで、彼らの口から語られるエピソードの数々はどれも熱くて面白かったです。その話の中でも彼女が25歳の時、激太りをした時のエピソードはとても興味深かった。一番太っていた時の体重がなんと108Kgもあったそうです。その為かろくな役がつかなくなり、ダイエットを始める事になるんだけど、そのダイエット方法が凄くてびっくりしました。仕事に負担のかからないダイエット方法となると、普通のやり方では無理だと考えた彼女はなんと、さなだ虫の幼虫の卵を口から呑んだそうです。なぜそんな発想になったかというと、当時、食べても、食べても全く太らない彼女の知人がいたそうで、その要因を調べたところ、お腹の中にさなだ虫が寄生している事が解ったそうです。それをパクッたわけである。
短期間で体重を50kg近く落としたため、肉や脂肪はそぎ落とせても内臓や血管は太った時の状態のままだったので、かなり体に負担がかかったそうです。壮絶なまでのプロ根性です。当時のオペラ歌手としてはかなり斬新な人だったみたいで、オペラ歌手が舞台の上で演じながら歌うようになったのも彼女からだと聞きました。(それまでの歌手は皆、歌う時は指揮者のほうを向いていたそうです)斬新なゆえに敵も多く、当時の劇場の中は、半分がファン半分がアンチで埋め尽くされていたそうです。そんな状況の中本人は、観客は“全員敵”というのが大前提で、結果的に最後で皆を納得させればよいという姿勢が常にあったようです。色々なエピーソードを聞けば聞くほど、彼女の歌に対するストイックなまでの姿勢が伝わってきて、驚くばかりです。(マドンナのレベルではないような気がする)イベントの中で来年公開の映画「マリア・カラス最後の恋」の抜粋をシーンをいくつか流してくれたのですが、その中で、彼女の晩年の舞台で、歌っている最中に突然声が出なくなってしまうシーンがあるんだけどなんか、もの凄く胸にくるもんがあった。なんとか、気力で最後まで歌い上げて最後には拍手喝采をもらうんだけど、これだけの完璧主義者が声が出なくなる瞬間ってどんな感じなんだろうか。その時、スクリーンに写し出されたマリアとその非常事態に直面する観客の姿と劇場全体の光景が妙に頭の中にスコーンと入り込んでしまったわけですが、それと同時に、普段自分はかなり、ぼーっと人様の舞台を観てるわけだけど、生の現場の舞台を観にいくという事は、それ自体が結構凄い事なのかもしれないと再認識してしまいました。だって、劇場の中にいるほんの数時間でも、やり手と受け手がその場でしか有り得ない時を共有するという事だもんね。あーこれからもっと、時間大事にしよ。
この映画、かなり面白そうなので今から公開が楽しみです。
あと自分はこの日、オペラ歌手が歌うアリアを初めて生で聴きました。
やっぱり生の声は凄いですよね。自然に拍手が出ました。今まで、オペラなんて敷居も値段も高くて、観に行く機会など無かったけど、調べてみたら、席さえ選ばなかったら結構安い席や、立ち見で見れる券もあったりするので、見にいってみようかな。



●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●

disc_ph.jpg『永遠のDIVA』マリア・カラス没後30年ベスト
2007.4.4発売2,500円<1CD+1DVD>全16曲収録+DVD映像

DVD映像カラス・ベスト・セレクション5曲〜カルメン/トスカ/セヴィリアの理髪師/ドン・カルロからのアリア、カラスの貴重な映像のバスト・チョイス。カラスの優雅な歌う姿を映像でチェック!

視聴はこちら


●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●

MUTTONI THEATER 2007.9.16

2007–09–18 (Tue) 20:55
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

muttoni_S.jpg

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ムットーニ・シアターのナイトツアーに参加してきました。
面白かったー。
今年の春、世田谷文学館で参加したナイトツアー よりもリラックスしたムードで、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。
展覧会のほうは大盛況に盛り上がっているみたいで、自分が来館した16日の日曜日には、なんと、1日で、4千人の来場者があったそうだ。すげっ。自分は閉館後にやるナイトツアー(ムットーニさん本人による口上付きの作品上演会)に参加したので、わりとゆっくり作品を堪能する事が出来たが、通常モードの展示を見に行くのは、平日のほうが良さそうですね。ひとつの作品が5分位で、タイムテーブルの時間にそって、勝手に動き始めます。基本的に少人数で見なければ意味のない作品ばかりなので、一つの作品に人が沢山集まってしまうと、ある程度人がはける迄、順番を待っていなくてはいけないので、しっかり見るにはかなりの時間がかかります。オペラグラス持参の人もチラホラいたな。通常展示の時でも、ムットーニさんはいつも会場にウロウロしているみたいで、1日に数回20分程度の口上もやってくれるそうです。作品によってはギターも弾いてくれますよん。本当になんでも出来る人なんだなー。
今回の新作は20cm四方位の小さなオルゴール4点と大物の『サテライト・キャバレー』(写真)。このサテライト・キャバレーは展示会の直前まで作業をしていたらしく、コメントにも微妙な緊迫感が漂っていていまして(笑)、

「本当は2ヵ月で作るつもりだったけど、3ヶ月かかってなんたらかんたら…」とか

「本当は、この本体の両隣に2本のタワーを作るはずだったんだけど、どうのこうの」とか

「最初(だったかな?一寸記憶が曖昧〜・笑)に動かそうとした時、動かなかったんですね〜(明るく)」とか

結構言い訳がましい事ボソボソ呟いていて(笑)展覧会直前の現場の修羅場ぶりが伺えて面白かった(笑)。
キャバレーシリーズのムットさんのノリノリの口上も面白かったです。
タワーがなくても十分凄かったけど、いつか完成品が見られるのかな。
小物は販売用に作られた20cm四方位の小さなオルゴール…。もの凄く可愛いかった…。その新作オルゴールの中で、天使が首を傾げるオルゴールが物凄く気に入ってしまったんだが、その後のアクションが起こせる財力がない(笑)。もう売り主が決まっているそうだが、買える人がうらやま。てか、値段聞くのが恐ろしい(笑)。一時間のナイトツアーって、ほんとあーーーっと言う間に過ぎちゃうんですよね。体感的には30分位に感じられたりして。本当は、全部の作品を本人の口上付きで見てみたいような気がするけど、それは、あり得ないか(笑)
この展示も今週の連休までなのであともう一回見に行きたいです。



◆ドラクル◆2007.09.15/シアター・コクーン

2007–09–17 (Mon) 17:52
DRACUL_2.jpg

■■■作・演出■■■
長塚圭史
■■■演奏 DRACUL QUARTET■■■
【保科由貴/塚本弥生:ヴァイオリン】【深谷由紀子:ヴィオラ】【橋本歩:チェロ】
■■■出 演■■■
【市川海老蔵…レイ】【宮沢りえ…リリス】【永作博美…エヴァ】
【渡辺哲…カミュギル】【山崎一…ブランシェ】【手塚とおる…司教】
【山本亨…ジョン・ジョージ】【市川しんぺー…ラーム】【明星真由美…マリー・ナダスティー】
【中山祐一朗…プット・ケルプス】【勝村政信…アダム】

◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆
物 語
〜ドラクル GOD FEARING DRACUL〜
神を信じた悪魔(ドラクル)と、悪魔を愛した一人の女。革命の足音高鳴る18世紀フランスを舞台に浄血(くり)ひろげられる、悍(おぞ)ましくも美しい禁断のゴシックホラー。
18世紀終わりのフランス西部。
人目を避けるように森の奥に建つ小さな屋敷で、信心深く暮らすレイ(市川海老蔵)とリリス(宮沢りえ)。リリスはレイと離れることを何よりも恐れ、病身でありながら病院へ行くことすら拒む。だがある日、「自分の街を救って欲しい」と一人の使者がリリスを訪ねて来る。そこは、かつて彼女が領主の妻として過ごした街だった。その領主(勝村政信)と現在の妻(永作博美)の願いを断ったリリスは強引に誘拐され、それを知ったレイはリリスを救うため旅立つ。それは、リリスとの誓いを破り、封印した自分の暗黒の力を解き放つことを意味していた。
bunnkamura HPより
http://www.bunkamura.co.jp/shokai/cocoon/lineup/07_dracul/index.html

◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆…◆

続きを読む ⇒

3Dで泳ぎたい。

2007–09–03 (Mon) 21:17
w.gif

最近サボっていたプール通いを再開した。やっぱ、水の中って気持ちいいや。フィンスイムが出来たらもっと爽快なんですけど、あの水の中をぶっちぎる“ターボ感”がたまらんのよね(笑)。どっかに、フィンスイムOKのプールってないのかなー。
土曜日は、そんな水辺の公共施設から、水辺の街に移動して、水辺の街を舞台にした演劇(『ヴェニスの商人』)を観てきますた。りんかい線の改札を出て地上に上がった瞬間、海の匂いが“ほよーん”と漂っていて、なんかムードが満点(笑)。
会場に入ったら、ヴェニスのカーニバルの衣装に扮した役者さんがウロウロしてて、楽しかった。生楽器の演奏もムードを盛り上げてましたね。劇場というより、お祭り会場みたいな感じで、開演前と場幕間をとてもリラックスしたムードで過ごせました。色々サプライズもありびっくり仰天の舞台でした。後、月の後半にもう一回リピートする予定なので、感想はまとめて書きます。(超手抜き〜・笑)


●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●
20070903210537.jpg
…夏になると聴きたくなるのが、birdさんの『SOULS』
特に“Peach Bossa MIX”は何度聴いても飽きないにゃ。
このアルバムに納められている『BEATS』と『SOULS』は今の
夏の終わりの空気にぴったり。


●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●

 | HOME | 

…パコと魔法の絵本…

……傀 儡 人 間……

My Favorite Album

・・・・・・カレンダー・・・・・・

08 | 2007/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

・・・・・最近の記事・・・・・

・・・・・プロフィール・・・・・

朔耶♪

Author:朔耶♪
都内で普通に会社員をしています♪
音楽・舞台等に関しては常に
【現場確認・現場調達】
をモットーとしております(笑)
TVよりラジオが好きで、仕事中はいつも
聞いてます。特に今は、
TBSラジオのストリームの大FANです♪

・・・・月別アーカイブ・・・

・・・・・・カテゴリー・・・・・・

・・・・・ブログ検索・・・・・

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: