◆HOT FUZZ/俺たちスーパーポリスメン!◆

2008–08–08 (Fri) 21:55
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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■腐った世の中に旋風を起こせ!呼ばれてないけど参上!

HOT FUZZ

/俺たちスーパーポリスメン!  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ hotfuzz_d.gif
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 【HOT FUZZ公式サイト】  
http://hotfuzz.gyao.jp/

 【「HOT FUZZ」劇場公開を求める会の署名公式サイト】
http://intro.ne.jp/

 【公開中の映画館】
<新宿ジョイシネマ8/9(土)〜8/15(金)18:15〜20:20>
http://www.humax-cinema.co.jp/cinema/a_shinjyuku/shinjyuku_map.html

<渋谷シネ・アミューズ8/9(土)〜8/15(金),8/16(土)以降は劇場まで。>
http://www.cineamuse.co.jp/cinema/index.php?cinema_id=528

<ワーナー・マイカル・シネマズ板橋8/9(土)〜8/29(金)>
<ワーナー・マイカル・シネマズむさし野ミュー9/27(土)〜10/10(金)>
http://www.warnermycal.com/movie/sakuhinpage/1006889.html

■■■■■スタッフ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■【監督】……エドガー・ライト
【製作】……ナイラ・パーク、ティム・ビーヴァン、エリック・フェルナー
【脚本】……エドガー・ライト、サイモン・ペグ
【製作総指揮】……ナターシャ・ワートン
【ラインプロデューサー】……ロナルド・バスコンセロス
【撮影監督】……ジェス・ホール
【美術】……マーカス・ローランド
【編集】……クリス・ディケンズ
【衣装】……: アニー・ハーディング
【ヘア・メイク】……ジェイン・ウォーカー
【音楽】……デイヴィッド・アーノルド
【音楽監修】……ニック・エンジェル
【キャスティング】……ニーナ・ゴールド

■■■■■キャスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■【サイモン・ペグ 】……ニコラス・エンジェル巡査部長
【ニック・フロスト】……ダニー・バターマン警部補
【ジム・ブロードベント 】……フランク・バターマン署長
【パディ・コンシダイン 】……アンディ・ウェインライト刑事
【ティモシー・ダルトン 】……サイモン・スキナー
【ビル・ナイ 】……首都警察署長
【ビリー・ホワイトロー 】……ジョイス・クーパー
【エドワード・ウッドワード 】……トム・ウィーバー
【ビル・ベイリー】 ……ターナー巡査部長
【デイヴィッド・ブラッドリー 】……アーサー・ウェブリー
【アダム・バクストン 】……ティム・メッセンジャー
【オリヴィア・コールマン 】……ドリス・サッチャー警部補
【ロン・クック】……ジョージ・マーチャント
【ケネス・クラナム 】…… ジェームズ・リーパー
【ジュリア・ディーキン 】……メアリー・ポーター
【ケヴィン・エルドン 】……トニー・フィッシャー巡査部長
【マーティン・フリーマン】……首都警察巡査部長
【ポール・フリーマン ……フィリップ・シューター師
【カール・ジョンソン 】……ボブ・ウォーカー警部補
【ルーシー・パンチ 】……イヴ・ドレイパー
【アン・レイド】 ……レスリー・タイラー
【レイフ・スポール】 ……アンディ・カートライト警部補
【デイヴィッド・スレルフォール 】 …… マーティン・ブロワー
【ピーター・ワイト 】……ロイ・ポーター
【スチュアート・ウィルソン 】 ……ロビン・ハッチャー医師

■■■■■物 語■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ロンドン警視庁のスーパー警官エンジェル巡査は、その高すぎる検挙率から組織内で妬まれ、田舎の村サンドフォートへ左遷される。署長の息子のダニーと相棒を組まされるエンジェルだが、のどかな田舎の生活になじめない。しかし平穏なはずの村に、次々と残虐な殺人事件が起きる。捜査に張り切るエンジェルだが、村人も警察の仲間も、みな事件を「事故」として片付けようとする。この村にはある秘密が隠されていた!
日本では劇場未公開だが、一部で熱烈なファンを生んだ『ショーン・オブ・ザ・デッド』のエドガー・ライト監督の長編2作目。ハリウッドではおなじみのポリス・アクションだが、イギリス映画にはほとんどないという。そこに目を付けた監督はポリスものだけでなく、イギリスの田舎の村に潜む謎やホラー風テイストも取り入れ作り上げた。主人公は優秀な成績だがやや人間味に欠けている、マジメで堅物な警官。そんな彼が、事件とは無縁の村にやってくる。しかし、彼の行くところ、やはり事件は起きる。定番の展開をなぞりつつも随所で微妙に外し、時には過剰な描写で、笑わせてくれる。
劇中に流れるキンクスやTレックスといった往年のロックも魅力。
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD12825/index.html
<goo映画より>
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この映画を観るまで忘れていたんだよね。映画館って

ミラコー

が起こせる場所だってことをさ。

面白い映画だったなぁ…。本当に。
特に、後半、銃撃戦に入ってからは、面白くて、面白くて、仕様が無かったよ。
こんなに面白い映画を、有名俳優が一人も出て居ないという理由で
お蔵入りにしようとしたなんて信じられないなぁ。
今の日本の配給会社って、一体どーなってんの?
あっ、観る側にも問題が有るのかな(笑)。
しかし、「ホテル・ルワンダ」時も思ったんだけど、署名運動をしなければ、
本当に面白い映画を観る事が出来ないなんて、なんて面倒なんだろうと思う。
改めて考えてみると、今って何でも、“そこそこ”なものが主流なんだよね。
そこそこ有名人が出ていて、そこそこ面白くて、そこそこ興行収益が有る。
みたいな(笑)。
自分でも気が付かないうちに、このコンサバ思考に侵食されつつあったりして、
だからこそ、こういった大真面目に、本気こいて、大馬鹿やっているような、

突破力

の有る作品との出会いは凄く嬉しいです。本当、涙出てきますよ(笑)
撮影現場の楽しそうな雰囲気が、スクリーンから溢れ出ていますね。
取りあえず、署名運動を起こしてくれた有志の皆さんには感謝したいな。

今週あと、もう一回観に行ってきまーす。また、何か書きたくなったら書きます。

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主演のサイモン・ペグさんと監督のエドガー・ライトさんです。映画の中盤から後半にかけて微妙にタランティーノ臭がするなぁと思って観ていたら、やっぱそのスジの方でした。エドガー監督は現在もタランティーノ監督の自宅に居候しているそうです(笑)。どーでもいいけど、監督かっこよすぎ(笑)

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エディット・ピアフ 〜愛の賛歌〜

2007–11–14 (Wed) 21:39
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■■■脚本・監督 オリヴィエ・ダアン■■■  公式HP……
■■■キャスト■■■
 【エディット・ピアフ】…マリオン・コティヤール
  【モモーヌ】…シルビィ・テステュー
  【ルイ・パリエ】…パスカル・グレゴリー
  【ティティーヌ】…エマニュエル・セニエ
  【ルイ・ガション】…ジャン=ポール・ルーヴ
  【アネッタ】…クロチルド・クロー
  【マルセル・セルダン】…ジャン=ピエール・マルタンス
  【ルイ・ルプレ】…ジェラール・ドバルデュー
  【ルイーズ】…カトリーヌ・アレグレ

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【物語と概要】
1915年にパリのベルヴィルで生まれたエディットは幼くして両親と生き別れ、祖母が営む娼館に身を寄せる。一度は失明したものの奇跡的に回復し、後に大道芸人の父に引き取られ、日銭を稼ぐためにストリートで歌っているところを、名門クラブのオーナー、ルイ・ルプレに認められ、その歌声から“ピアフ(雀)”と名づけられる。やがて世界的なスター歌手となった彼女は生涯最愛の恋人マルセルと出会うのだった…。

低く力強くしゃがれたユニークな声が魅力のピアフを、「愛の讚歌」「バラ色の人生」など名曲オンパレードの迫真の歌唱シーンも最晩年の老婆に成り果てた姿も、全身全霊を傾けて『世界でいちばん不運で幸せな私』のマリオン・コティヤールが演じ切る。貧しく孤独な子ども時代から47歳で死に至るまで、その波乱万丈の生涯には、エマニュエル・セニエが好演する娼婦ティティーヌをはじめ、必ず愛してくれる人がいた。常に愛されたいと切望し、また愛することにも貪欲だった彼女の感情面に注目して、その生き様をドラマティックに描いたのは、『クリムゾン・リバー2/黙示録の天使たち』の監督オリヴィエ・ダアン。脚本も手がけている。
goo映画よりの引用》
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続きを読む ⇒

『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』

2007–07–02 (Mon) 20:39
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物語(YAHOO MOVIEより)
全米で大ヒットを記録し、ゴールデン・グローブ賞で主演男優賞を受賞した一方で、
製作にまつわる訴訟も続出しているシニカルコメディ。
人気コメディアンのサシャ・バロン・コーエン演じる主人公ボラットが、アメリカ大陸横断の旅を繰り広げる。監督は『ボブ・ディランの頭のなか』のラリー・チャールズ。アメリカを痛烈に皮肉った過激な内容と、ゲリラ撮影を終始敢行したというサシャ・バロン・コーエンの体当たりパフォーマンスは必見。アメリカ文化をリポートする番組を作るため、カザフスタンからニューヨークにやってきた国営テレビの突撃レポーター、ボラット(サシャ・バロン・コーエン)。ある日、ホテルで『ベイウォッチ』の再放送を見た彼は、パメラ・アンダーソンに一目惚れ。彼女を自分の妻にするため、ロサンゼルスへ向かう。

 <監督>……◆ラリー・チャールズ  
 <製作・総指揮>……◆ダン・メイザー◆モニカ・レヴィンソン
 <脚本>……◆サシャ・バロン・コーエン◆ピーター・ベイナム◆アンソニー・ハインズ[脚本]◆ダン・メイザ-
 <音楽>……◆エラン・バロン・コーエン◆ダヴィティアン
 <出演,声の出演>……◆サシャ・バロン・コーエン◆ダヴィティアン ◆ルネル
ボラット公式HPはこちらborat_icon.gif

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続きを読む ⇒

パイレーツ・オブ・カリビアンと海賊モア船長

2007–05–23 (Wed) 21:42
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とうとう来日しましたねー。パイレーツ御一行様。試写会に当った人が羨ましいです。今日の朝、空港の様子がテレビに流れていたけど、やっぱ、俳優陣が出てくると華やだ。テレビ画面から漂ってくるあのアロマ効果は一体何?(笑)実に清々しい朝でした。……なんて戯言はさて置いて(笑)パイレーツ・オブ・カリビアンをより良く楽しむ
為に、非常に役に立つ海賊本があるんだけど、

              これ

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多島北斗志之さんの「海賊モア船長の遍歴」と「海賊モア船長の憂鬱」この本も映画に負けない位、痛快で、面白くて、大好き!前作のパイレーツ・オブ・カリビアンを観た時も、この本から得た“プチ海賊雑学”が所々にフラッシュバックしてきて面白かったんです。海賊達が蔓延していた時代の社会背景とか、どのような掟に基づいて組織が形成されていたのかとか、船中で乗組員達がどのような動きをして、船を動かしているのかとか、“無人島一人置き去りの刑”がどんなに過酷な刑なのかとか(笑)(スパロウは何度か助かっているけど現実ならありえない事なのだ。)色々かなり詳しく書かれています。登場してくる海賊達も皆、個性豊かで、物語を読み終わる頃にはかなり情が移っていたりしる。その中で「バロン」という貴族育ちの海賊が出てくるんだけど、このキャラのイメージがジョニー・ディップ と被るんだよね(笑)。スパロウとは全然キャラが違うけど(笑)。奇略家モア船長の元で、海賊家業の宿命か(笑)幾度となくやって来る難題を乗り越えていく場面なんか読んでいると、やっぱ集団って指揮官なんだなーと、しみじみ思ってしまう。ワールドエンドを観に行くのは、ちょっと先になりそうだけど、その前に、前作2作をもう一度復習しなくては(笑)もう、ほとんど忘れてるし(笑)

“ハイピッチャー”をみる。

2007–05–21 (Mon) 20:52
PE'Zのショートムービー“ハイピッチャー”を観た。
“ハイピッチャー”って、レベルの高い野球のピッチャー(笑)
かと思っていたら、車輪に付ける器具の事で、この器具を取り付けると通常の5倍速度で車輪が高速回転するんだそうな。知らなかった…。
メンバーが演技をしてるってだけで、こみ上げてくるものがあるのだが、その中でちょっとびっくりしたのが、門田さんで、 なんか…

yozakura.gif

てな、状態になってるんですが…(笑)

「俺はビタ一文出さねぇーぞ!」

と、ドスの利かせかたが妙にサマになっていると言うか。
隠れた才能が爆発していたな(笑)。
しかし、“サプライズライブの打ち合わせ”という状況設定でなんで
あんなキャラになったんだろうか(笑)
Vシネマからスカウトがきそう。結構、着流しなんか着せたら似合いそうだね。
PE'Zの春のツアーも、そろそろ終盤に、入ってきてるのかな。
ツアー中でもリーダーのブログと、ひいちゃんの日記(暗号文を読んでいるみたいだけど)がわりと、マメに更新してくれるので、うれぴ。

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【PE'Zショートムービー/“ハイピッチャー】
<エキサイトHPより>
松竹が贈る、本格的ショートフィルムコンテスト「C's NEXT」受賞杉原俊一郎監督による、新たな監督作品『ハイ・ピッチャー』。
音楽の楽しさを伝えることがテーマの作品で、出演しているのはPE'Z。 5月10日よりエキサイトシネマだけ!!
ショートムービーを完全独占配信!
http://www.excite.co.jp/cinema/feature/highpitcher/
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都内で普通に会社員をしています♪
音楽・舞台等に関しては常に
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TBSラジオのストリームの大FANです♪

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